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X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?原因はなぜ?

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?原因はなぜ?
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12月の12日頃から、X(旧Twitter)のトレンド欄が英語表記になってしまうという声が多く出ています。

日常的に使っているものの表示が、突然英語表記になるのは違和感がありますね。

元の日本語表記には戻らないのでしょうか。

この記事ではX(旧ツイッター)のトレンドが英語表記になる対処法や原因についてまとめます。

この記事でわかること

  • X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?
  • X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる原因はなぜ?
  • X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?原因はなぜ?まとめ

 

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は「検索窓に文字を入れてEnterを押す」と日本語表記にはなります。

試しに検索窓に「大谷」と入れてみた図です。

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?原因はなぜ?

しかし、上の図でトレンド欄を日本語に戻しても、矢印(青丸で囲った部分)を押して戻ると一番上の英語表記に戻ってしまいます。

しかも項目はイコールではありません。

For youは「おすすめ」で「話題のツイート」、Trendingは「トレンド」なので「最新」と言えなくもないですが、あとの3つは明確に違いますよね。

 

英語表記になったり戻ったりというのはこの現象を言っているのかもしれません。

X(旧ツイッター)上では、「強制アプデ?」「またバグですか?」「新仕様?」と言った声が上がっています。

しかし、明確にトレンド欄の項目を以前の日本語表記に戻せたという情報は、今のところありません。

 

トレンド欄に限らず、項目すべてが英語表記になってしまうことは以前からありました。

この場合はいつのまにか言語設定が「日本語」でなくなっているのが原因なので、設定で戻せば直ります。

今回のX(旧ツイッター)のトレンド欄だけが英語表記に変わったというのは、デザイン的なものとも考えられます。

日本語ではなく英語以外の他の言語で試した方の情報でも、表記は「英語」だったそうです。

 

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる原因はなぜ?

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる原因はアップデートの可能性があります。

スマホ(android)でアップデートしたら「表示が変わった」という情報です。

 

X(旧Twitter)でトレンドの英語表記の書き込みが増え始めたのは、12月12日です。

この12日のアプリアップデートから表示が英語表記になったと考えられますね。

 

Xのアプリダウンロードページにも、最終更新日は12月12日と書いてあります。

やはり、この日から変わったと考えるのがよさそうです。

 

ということは、後日再びアップデートで変更がある可能性もありますね。

 

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?原因はなぜ?まとめ

X(旧ツイッター)のトレンドが英語表記になる対処法や原因についてまとめます。

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる対処法は?
項目の一部を一時的に日本語にはできるが、完全に以前のようにはできない

X(旧Twitter)のトレンドが英語表記になる原因はなぜ?
12月12日のアップデートから英語表記になっている

X(旧ツイッター)のトレンドが英語表記になったのは、Xのアップデートからというのは間違いなさそうです。

そもそも検索窓に言葉を入れて、日本語項目を出してみると「話題のツイート」と出ます。

正しくは「話題のポスト」ですよね。

 

バグとまではいかなくても、Xはいまだ仕様変更半ばなのかもしれません。

ユーザーとしてはしばらくはいじらず、静観してアプデを待つのがよさそうです。

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